敬愛大学/学部・学科
学べること
基礎から就職まで、4年間で力を伸ばす学び
入学後は、少人数の授業で文章の書き方や発表のしかた、情報の調べ方など、大学で学ぶための基礎を身につけます。その後は、ICTやデータの扱い方、コミュニケーションなど、社会に出てから役立つ力を授業の中で少しずつ伸ばしていきます。4年間を通して進路について考える機会があり、自己理解から就職活動までを段階的に進めることができます。
地域・社会と関わりながら学ぶ体験型授業
ゼミやPBL(課題解決型学習)、フィールドワークを通して、地域や企業、社会の現場と関わりながら学びます。身近な社会の出来事や課題をテーマに、調べる・話し合う・発表するといった活動を重ね、授業で学んだ知識を実際に使う経験をします。体験を通して、考える力や人と協力する力を身につけます。
学部を越えて学びを広げられる副専攻制度
主に学ぶ分野に加えて、別の分野も学べる副専攻制度を全学部で用意しています。
●AI・データサイエンス副専攻
AIやデータ分析の基礎から活用までを学び、情報活用力を身につける
●エアポートNARITA地域産業学副専攻
空港・観光・地域産業をテーマに、実社会と結びついた学びを深める
●日本語教員養成課程副専攻
日本語教育の専門知識を学び、国内外で活かせる力を養う
自分の興味や将来に合わせて学びを組み合わせることで、専門分野に加えて強みとなる知識や視点を広げることができます。