豊田工業大学/就職先・資格・進路
就職状況
近年の主な就職実績
工学部、大学院修士課程
2022~2024年度
トヨタ自動車、豊田自動織機、デンソー、アイシン、ジェイテクト、トヨタ紡織、トヨタ車体、豊田合成、東海理化、トヨタ自動車九州、ダイハツ工業、マツダ、スズキ、本田技研工業、三菱重工業、川崎重工業、ダイキン工業、ヤマハ発動機、小松製作所、クボタ、村田製作所、島津製作所、住友電気工業、古河電気工業、東京エレクトロン、TDK、三菱電機、日立製作所、パナソニック、ソニー、ブラザー工業、京セラ、浜松ホトニクス、大同特殊鋼、AGC、積水化学工業、興和、NTT、NTTドコモ、LINEヤフー、TOPPAN、清水建設、LIXIL、ヤマハ、JR東海、JERA、公務員 他
※社会人学生(企業復帰者)を除く
取得できる資格
モノづくり志向型データサイエンスAI教育プログラム
文部科学省認定制度に、本学のデータサイエンス・AI教育プログラムが「応用基礎レベルプラス」として選定。自動運転やロボット、新材料開発などの最新の研究における実応用事例の解説を通じて、データサイエンスや機械学習の基礎知識を生きた形で学びます。また、企業活動で得られたデータの解析やAI機器の制作を演習として実施し、実際の問題解決プロセスなども修得できます。
進学状況
65%の学生が大学院修士課程へ進学
学部の4年間に加えて大学院修士課程の2年間も含めた6年間、さらに博士後期課程を含めた9年間を一体として考える教育を重視しています。(2024年度の大学院修士課程への進学率65%)
6年もしくは9年の期間で計画的に学ぶ教育体制のもと、基礎的な知識から、より先端的で高度な専門知識、確かな技術、そして世界を舞台に活躍するための英語力をじっくりと身に付けていきます。そして、高度な研究分野に挑み、新分野・新産業を開拓する技術者・研究者を育成しています。
キャリア支援
就職決定率100%を毎年実現する、本学独自の教育カリキュラム
工学の幅広い知識と専門性を修得し、体験的学習を通じて、学んだ知識を実際のモノづくりに生かすことを修得した結果、2024年度も就職決定率は100%を達成。
※就職決定率=就職者数÷就職希望者数